あなたはもう、ただのリスナーじゃない。今日から、雪を運ぶ一人。
このFrostiesグループに辿り着いてくれて、本当にありがとう。
僕たちは日本出身の2人組のデュオfuyuです。今年からデュオとしての音楽活動を始めました。
そして僕たちが活動の拠点に決めたのがフィリピンです。
理由は、僕たちはフィリピンに感謝してるからです。
Fumiyaは元々日本のホテルで働いていた。Yukanは日本の大学生。どこにでもいる普通の2人を、最初に信じてくれたのは、フィリピン人でした。
誰でもなかった僕たちを見つけてくれた人。応援してくれた人。今のここまで引き上げてくれた人 — それは、この国で、あなたたちでした。
僕たちは外国人であるにもかかわらず受け入れてくれ、さらに僕たちの人生を変えてくれたこの国に、音楽の力で恩返しがしたい。その一つの想いが、2人をつなげて、fuyuが生まれました。
そして僕たちはfuyuの音楽を通して、フィリピンと日本の架け橋になりたい。そして、この2つの国の美しさを、世界に届けたい。そう思って活動をしています。
そして今 — Frostiesが、僕たちの音楽を、フィリピンから世界へと運んでくれている。
本当にありがとう。
そしてここから、みんなで新しい橋を、一緒に架けていこう。世界の果てまで。
fuyuは、FumiyaとYukanの2人組のデュオ。フィリピンを拠点にしてる。
楽曲は日本語、英語、タガログ語。
冬の来ないこの国に、雪を降らせる2つのクールな声。
それが、fuyuの音楽の始まり。
2人が出会ったのは、6年前。
Yukanが高校生だった頃、共通の友人を通じて、すでにフィリピンに住んでいたFumiyaと出会った。少しずつ、友情が育っていった。
数年後、YukanはFumiyaの音楽をプロデュースするようになっていた。
そしてある日、Fumiyaがこう言った ー
「Yukan!フィリピンの曲、日本語でカバーしてみない?」
その一言が、Yukanをフィリピンに繋ぐ最初の糸になった。
そこから、2人は一緒にコンテンツを作るようになる。音が重なるたび、想いも重なっていった。
音楽を通して、フィリピンと日本の架け橋になりたい ー
そうして、fuyuが始まった。
Frostiesは、fuyuのファンダムの名前。
聴く人。想う人。fuyuを育てていきたい人。
fuyuとその音楽を、毎日少しずつ、遠くへ運んでいく人たち。
Frostiesは、fuyuの雪を世界に運ぶ存在。
Frostiesの中に、上下関係はない。全員が平等。fuyuを愛する一つのチーム。
SNSでfuyuへの想いを表現するとき、❄を使って。
それが、世界中のFrosties同士を見つけ合うための、共通のサイン。
これが、fuyuという存在。
そして、これが、Frostiesが受け継いでいくもの。
Frostiesには3つの目標がある。
fuyuはもう、フィリピンと日本の架け橋になっている。
Frostiesは、その橋をさらに遠くへ運んでいく存在。
人種も、国籍も、言語も関係ない。フィリピン人も、日本人も、その先のどこの国の人も ー 私たちがfuyuの音楽を届けていく。
一人ひとりのFrostieが、新しい一本の橋になる。そして一緒に、その橋をフィリピン国内へ、そして世界へと広げていく。
6つの、小さな約束。
ルールじゃない。この場所での、動き方。
全部やらなくていい。自分に合うやつを選んで。
どれ1つでも、fuyuを本気で前に進める力になる。
fuyuが新曲をリリースするとき、最初の1週間がすべて。プラットフォームは、リリースから7日間の反応で、その曲を推すかどうか決めてる。だから新曲が出たら、Frostiesはみんなで再生する。
fuyuは毎日SNSに投稿している。fuyuの存在を世界に広めるためにその動画をシェアして、fuyuを世界に運び出すのがFrosties。
fuyuの投稿を見かけたら、コメント欄に❄を一つ。
世界中のFrostiesから❄が集まってコメント欄が真っ白に染まったら、それを White Out と呼ぶ。
曲はfuyuが作る。その周りの世界はFrostiesが作る。
編集動画、ダンスカバー、アニメ風イラスト、ファンカム、エステティックエディット ー Frostiesが作るもの全部が、世界がfuyuに出会う方法になる。
Frosties by Province.
マニラ、セブ、ダバオ、ラグナ ー どこに住んでても、あなたの街の席がある。集まる。写真を撮る。配信を一緒に見る。地元のFrostiesを、盛り上げていく。
地元のチャプターはまだ始まっていない。これから、一緒に立ち上げていく。
ネットの全員が優しいわけじゃない。fuyuや他のFrostieにヘイトが向いた時、Frostiesは対応する ー 冷静に、一緒に、残酷にならずに。
Frosties Codeに従う。ヘイトにヘイトで返さない。
これは、Frostiesの核心。
Frostiesは、fuyuの寄付活動に賛同する。
"Dream Together" はチャリティソング ー 再生されるたびに、収益の一部がトンドの子どもたちに寄付されていく。だから、"Dream Together" を広めることは、あなたもその寄付活動の一員になるということ。
もちろん、DEAR MEを通じて、子どもたちに直接寄付をすることもできる。
Frostiesが生まれる前から、fuyuはマニラのスラム地域の子どもたちを訪ねていた。
DEAR ME ー トンドのスラムに住む子どもたちに、ファッションと音楽を通して、自分への自信を育てる機会を届けている日本のNPO。fuyuはそこのパートナーとして活動している。
そこから生まれた曲が ー "Dream Together."
fuyuが実際にトンドへ足を運び、そこの子どもたちと一緒に歌った曲。
fuyuのプロジェクトを、Frostiesも応援する。
First Snowは、Frostiesのはじまり。
セブから4人、メトロマニラから2人。
Frostiesをまとめていくリーダーたち。
Frostiesをつなぐ、共通のしるし。
fuyuの投稿のコメント欄を、❄で埋め尽くそう。
あなたの一つの投稿が、次の橋になる。
最後に、プレミアム証明書を発行します。
ニックネームでもOK。証明書に、あなたの名前が刻まれる。
※発行には数秒かかることがあります
あなたはもう、Frostiesの一員です。
fuyuが何者で、どこから来て、どこへ向かうのか。
Frostiesが何を大切にして、何を広げていくのか。
もう、あなたは知っている。
だからこそ、次のステップに進む準備ができた。
最後に、Frostiesだけの特権を、渡したい。
fuyuがFrostiesのグループ内に投稿した写真・動画は、あなたのアカウントに載せてOK。
載せ方は、自由。
お願いは、2つだけ。
※ SNSでの投稿のみOK。ブログの収益化・グッズ化など、営利目的での使用は不可。
あなたの一投稿が、fuyuを知らない誰かに届く。
それが、Frostiesが世界に架ける、次の橋。
さあ、はじめよう。❄
fuyu専用のファンアカウントを作る、という道もある。
@frosties_[あなたの名前]のような名前で、fuyuのことだけを投稿する、もう一つのアカウント。
世界のK-popファンダムでは、これを"推しアカ"と呼ぶ。一番熱心なファンの、もう一つの顔。
作らなくても、もちろんいい。
でも、作った人には、いつかfuyuから直接"ありがとう"が届くかもしれない。
あなたはもう、ただのリスナーじゃない。
今日から、雪を運ぶ一人。
派手じゃなくていい。大きな声を出さなくていい。
ただ、ここにいてくれるだけで、それはもう大きな力。
そして私たちの力が一つになった時、きっと大きなことができる。
fuyuの音楽は、Frostiesを通して世界に広がる。
一人ひとりのFrostieが、一つの橋になる。
fuyuは日本で生まれ、フィリピンに育てられた。
そしてFrostiesが、その物語を世界に届けていく。
そしてそれを広げていくのは、あなたの番。
Welcome to Frosties.
あなたの雪が、どこまで届くか、見せてほしい。
Frostiesのグループで、世界中のFrostieとつながろう。
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